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糸電話式のアレ

プログラミングのこと。毎日のこと。書いています。

Haskellでお題を解こうとしたらわりかし難しい件について(途中報告)

プログラミング Haskell

お久しぶりです。

最近は、わりと真剣にHaskellを勉強しているえいやです。

なんとなく文法などがわかってきたので、以前出したお題Haskellでやってみています。

方針として、前回のScalaでの実装と同じく、なるべくライブラリに頼らずに力技でやってみようとしています。

あと、ガッチガチに型を宣言して書いています。これはなんとなくです。

出来上がったプログラムは下記のとおりです。


プログラムの効率が悪いため、今の時点では、5×5の迷路の生成がやっとです。

今後の効率化の戦略などは思いついていますので早い内に対処したいと思います。

Scalaってわかりやすかったんだなぁ


5×5とはいえ結果が出るようになってきたので、以前のScalaSVG出力機能をいじって結果を図にしてチェックをしています。

すると、Haskellに比べてScalaのコードがやたら読みやすいなぁと感じるようになっていました。


これはきっと、Haskellが偉大だからだな。そうに違いない。